フレッツで光インターネット を検討しているなら、豊富なオプションもあわせて検討してみてはいかがでしょうか。
◆電話サービス
ひかり電話なら、通話料が固定電話と比べてお得になります。
◆地デジ対策
フレッツ・テレビならアンテナ不要で地デジを見ることができます。
◆リモートサポート
インターネットやパソコンの操作が苦手な人に説明だけでなく、遠隔操作で対応します。
◆セキュリティ対策
フレッツウイルスクリアで総合セキュリティ対策
◆映画やビデオ、カラオケを楽しむ
USEN提供のU-NEXT、NTTぷららのひかりTVで楽しめます。
◆外出先でインターネットをする
フレッツスポットなら、外出先で利用できる公衆無線LANが利用できます。
オプションの検討
マンションのプランと配線方式の話
フレッツで光インターネット をする際、マンションの場合は料金・配線方式が変わってきます。
自分のマンションの場合どうなるか導入前に参考にしてください。
まずは料金。フレッツのプランは契約が見込まれる世帯数で変わります。
ミニ:6件以上の契約が見込まれる場合
プラン1:8件以上の契約が見込まれる場合
プラン2:16件以上の契約を代表者から、一括申込みが可能な場合
次に配線方式。こちらは建物の構内環境調査によって変わります。
光配線がある場合:光配線方式。宅内に回線終端装置が必要なため、料金に機器利用料がかかります。
ちなみに、ハイスピードタイプ(200M)は光配線方式でないと契約できません。
LAN配線がある場合:LAN配線方式。部屋にLANポートがついている場合は、このタイプです。回線終端装置はマンション共有部に設置されているため、月額利用料に機器利用料が発生しません
光配線もLAN配線もない場合:VDSL方式。共有部まで引いた光回線をVDSL装置から電話線を通して宅内へ接続します。宅内にVDSL宅内装置が必要なため、料金に機器利用料がかかります。
